貯金ゼロ円でもOK!年収400万円のサラリーマンが太陽光発電投資で人生大逆転!

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サラリーマンの方にこそ、おすすめなのが不動産投資ではなくて太陽光発電投資

なんと初期費用ゼロ円で始められるにも関わらず、年収は平均100〜150万円もアップすると言われています。

太陽光発電投資の魅力は、国が買取りを保証する “安定さ” や、メンテナンスを業者に任せることができる “楽さ”

知識がなくても放っておくだけで楽して稼げる太陽光発電投資は知らないと損です!

この記事では太陽光発電をサラリーマンが始めるメリットや初期費用など、太陽光発電投資をする前に知っておくべき内容を解説していきます。

太陽光発電について全然知らない!という方は、

太陽光発電を2019年から始めるのは得なのか?太陽光発電メリットとデメリット!2020年以降の設置は“得”になる?

上記の記事を先に読んでおくことをおすすめします。

サラリーマンに太陽光発電がおすすめな8つの理由

①土地なしでも始められる

太陽光発電は土地を所有していなくても、太陽光発電に適した条件の土地を業者が選定してくれ、設備と共に購入できます

自分で土地を選ばなくとも簡単に取り掛かれるというのは、太陽光発電投資の初心者や、本業の忙しい会社員にとって魅力的なポイントの1つです。

②収支計画がたてやすい

再生可能エネルギーを利用して発電した電気は、国の定めた固定価格買取制度に従い、一定期間は同一価格で電力会社に売電することができます。

定められた期間や価格は、世情や実績に左右されることがないので、固定価格買取制度が適用されている間は安定した収入を得ることができます。

さらに、太陽光発電投資が不動産投資や株式投資と異なるのは、NEDOという機関が公開している年平均日射量のデータを元に年間の発電量を計算できることです。実際に稼働した場合のリアルな数値を参考に発電シミュレーションを算出できるため、発電量に誤差が生まれづらいという特徴もあります。

産業用太陽光発電産業用太陽光発電とは?収益シミュレーションで本当に利益がでるか確認してみよう!

③融資を受けやすい

投資用の規模の大きい太陽光発電を購入する場合、1,000万円以上もの初期費用がかかります。

そのため、資金繰りが難しく、どれだけメリットがあっても無理だと諦めてしまう方も多いです。

しかし、太陽光発電は貯金が0円でも担保がなくても、年収が400万円以上であれば、フルローンで金融機関から融資を受けることができます。

その際、正社員だと比較的融資を受けやすくなる可能性が高いです

金融機関は融資する際に、 “顧客がどのくらい信用度のある人間なのか” を判断しています。会社員であることは、毎月定額の収入が保証されていると見られ、返済能力が高いと判断してもらいやすいです。

正社員といっても年収数千万のサラリーマンから、年収300万円にも満たない新入社員と幅があるため一概に融資が確実に受けられるとは言えませんが、正社員であることは融資を受ける上でとても有利になります。

年収400万円ほどあれば、1,500万円くらいの太陽光発電所の融資を頭金0円で受けることができます

④管理・運用が簡単

本業として会社員という仕事の以上、副業には手間を取られたくないですよね。

太陽光発電は、故障を未然に防ぐための点検や清掃も業者に依頼することができ、機器が故障したとしても修理・交換は補償の範囲内で業者に任せることができるので所有者がしなければいけないメンテナンスはほとんどありません

所有者がやるべき太陽光発電の日常的な管理といえば、日々の発電量に気を配るくらいで十分なんです!

発電量に気を配るだけでも、発電量の急激な減少から「故障や汚れがあるかもしれない……」と気づくことができるので、発電所に訪れなくてもモニターで確認し、業者に修理を依頼することができます。

そのため、管理・運用には「どの程度の範囲をメンテナンスとして業者に依頼するか」を考えればいいのです。

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⑤ローリスク

太陽光発電投資は、数ある投資の中でもローリスクで安心できる投資なんです!

先ほど説明したように国が定めた制度があることや、基本的にシミュレーション通りに運用することができるので、他の投資に比べて失敗する可能性が低いです。初期投資の回収がきないということもまずありません

「大きな庭がある夢のマイホーム購入のために貯金したい!」「子供を私立に行かせられるくらいの教育資金を用意したい……」「家族で豪華なハワイ旅行に行きたい!」など、一人一人たくさんの “夢” がありますよね。

その夢を叶えるためには、ハイリターンであっても資金を失いやすいハイリスクな投資ではなく、ローリスクでミドルリターン、ハイリターンが特徴の太陽光発電はかなりおすすめな投資方法です。

⑥より確実に儲けるたいなら中古の太陽光発電が狙い目!

「いきなり新しく太陽光発電を始めるのは怖い」という方におすすめなのが、中古の太陽光発電です。

中古と聞くと「発電量が少ないのかな」「故障しているのかな」などとネガティブなイメージを抱きやすいですが、太陽光発電では新築の発電所に比べて中古太陽光発電の需要がかなり大きいです。

なぜなら、中古太陽光発電は稼働実績があるので、実際のデータを元に年間発電量の予想がしやすく、ほぼ確実な数値で収益シミュレーションをすることができます。

また、売電価格は太陽光発電所の稼働開始時の価格が適用されるので、いまから新しい太陽光発電所を購入するより売電価格が高いのも魅力です。例えば、5年前の2014年にFIT申請を通過した太陽光発電所ならば、32円+税でFIT期間残りの15年間売電することができます。

新規太陽光発電所を建設する際には規模などにもよりますが、様々な許認可を取る必要があります。中古の場合には既に稼働している実績があるので確認作業を簡易に済ませることができ、主に必要な手続きは名義変更だけなので、すぐに売電を開始し収入を得ることができます。

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⑦貯金ゼロ円でも始められる

不動産投資や株と違い、太陽光発電投資であれば貯金がゼロ円でも始めることができます

太陽光発電所を現金で購入する人は少なく、一般的には銀行や信販会社からの融資を受けて資金を準備します。

個人で太陽光発電を所有する場合は、銀行の融資は通りづらいのですが、信販会社(ジャックスやアプラス、イオン銀行など)の融資は比較的審査に通りやすいです

太陽光発電の融資の通し方太陽光発電で融資はアリ?現金払いとローンでは初期費用の回収にどのくらい差がでる?

⑧初期投資は実質0円

太陽光発電投資は初期投資回収期間がおよそ10年前後と言われており、産業用太陽光発電では20年間の売電が可能なので、単純に考えて10年間分の電力売上が直接的に利益になります

1,000万円ほどの初期投資も10年前後で回収すれば実質0円で10年分の利益として1,000万円が得られるということになりますね。

大きな初期投資かもしれませんが、フルローンで太陽光発電投資を始めることができれば、0円から1,000万円、2,000万円を超える利益を生み出せるので、とてもお得な投資商品です。

本当は、投資信託・不動産投資・株の方が儲かるんじゃないの?

投資信託

投資信託は、投資家から集めたお金を資金として専門家が株式や債権などに投資し運用して得た利益を、投資家の投資額に応じて分配する仕組みです。

株式や不動産投資のようにまとまったお金がなくても少ない資金から購入することができ、株や債権に関する詳しい知識がなくても専門家が代わりに運用してくれるので安心できるというメリットがあります。

しかし、多額の利益を得るためにはリスクも伴うため、確実に利益になるとは言い難いです。

不動産投資

不動産投資は、比較的長期にわたって安定して利益を得ることができると言われています

頭金がある程度あれば、融資を受けることもでき、多くの人が知っているメジャーな投資方法ですよね。

長期的に利益を見込むことができると言っても、不動産投資の場合は物件選びでかなり左右されてしまいます。人気のエリアや新築物件、駅近物件は需要が高く、入居希望者もお多いので部屋も埋まりやすいですが、築年数がある程度経過したり、駅から遠くなると一気に入居希望者が減ります。居住者がいなければ収入を得ることができなくなるので、メンテナンスやリフォームをしてでも住んでもらわなければなりません

いつ空室になり収入がなくなるかわかならいことや、空室リスクを減らすための維持費用がかかるのが不動産投資のデメリットです。

株式投資

株式投資は、株式会社が発行する株式を購入します。

株式を所有すると企業の株主になるので、会社の経営に参加する議決権や配当を受け取る剰余金配当請求権といった権利を持つことができます。

株式投資を始めるのであれば、購入する株式を発行している株式会社の経営状況や世情を知っておかなければなりません

また、株価の上下を細かく確認する必要もあります。なぜなら、株価が下がったことに気づけなかったら大幅に損をしてしまう可能性があるからです。

株式投資は、投資信託と同様にハイリターンハイリスクなので、初心者が確実に利益を出すのは難しいかもしれません

太陽光発電投資

太陽光発電投資は、国の定めた制度のもとに運用することができるので、収益にブレがありません。

FIT制度が適用されるのは20年間ですが、21年目以降も発電と売電を継続することはできるので、長期的な運用も可能です。

あえて太陽光発電のデメリットをあげるとすれば、株のように爆発的に利益が出るわけではなく、長い目で見る必要があるということと、複利がないということでしょうか

といっても、確実に利益が出るので複利がなくても十分満足できるはずです

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太陽光発電投資を始める前に確認しておくべき4項目

①確定申告は必要

副業として太陽光発電を始める際、売電収入が年間20万円以上あれば確定申告をしなければなりません。

基本的に投資用の規模の大きい太陽光発電を運用すると年間の売電収入は軽く20万円を超えるので、確定申告はほとんどの場合に必要となります。

申告漏れがあるとペナルティを受ける可能性もあるので、忘れずに行いましょう。

②会社における副業の扱いを確認

まずは会社で副業が許可されているのか確認してください。

万が一禁止だと知らずに始めてしまった時、最悪の場合では会社にいられなくなることもあります。

また、公務員は原則副業が禁止されています。しかし、太陽光発電なら人事院に承認をもらえば10kW以上でも太陽光発電投資を行うことができます。10kW未満の住宅用太陽光発電を行う場合は許可を貰う必要はありません!
公務員の副業に太陽光発電は当てはまるのか公務員でもできるおすすめの副業・投資は?狙い目は簡単に稼げる太陽光発電投資

③太陽光発電で必要になる初期費用・運転費用の把握

太陽光発電物件にかかる費用は、表示金額だけですべてが完結しない場合があります。フェンスや事務手数料や工事費など「合計で見ると予想よりも費用がかさんだ」ということもあります。

どのくらいの金額が結果として必要になるのか多めに見積もっておくと安心です。

また、購入時では運転費用について見落とされがちです。

運転費用は初期費用と比べて安い金額ですが、どのメンテナンスプランにするかで最終利益は変わってくるのでチェックする必要のある大事な項目です。
産業用太陽光発電の費用に関して産業用太陽光発電の初期費用とメンテナンス費用を詳しく解説

④複数社を比較する

土地付き太陽光発電の物件として、販売会社が提示している利回りなどは甘めに計算されていることがあります

表示されている情報のすべてを鵜呑みにしてはいけません。あくまで自分で比較し、調査していくことが堅実で安定した太陽光発電投資につながります。

太陽光発電の利回りには表面利回りと、実質利回りがあり、その違いは計算にランニングコストや税金を含んでいるかいないかです。

税金などを考慮しない表面利回りの方が数字は良くなり、実質利回りのほうが悪くなりますが、実質利回りの方が実際に発電所を稼働した時に近い数字です

表面利回りのほうが収益性が高く見えるので業者は表面利回りを宣伝していることが多いですが、物件を比較する時にはそれぞれの数字が表面なのか実質なのか確認する事が大切です。

年間発電量を求める計算式は、

年間平均日射量 × 365日 × パネル出力 = 年間発電量

を利用します。

実質利回りは以下の計算式で計算します。

(年間売電総額 ー 年間メンテナンス費)÷ 初期投資 × 100 = 実質利回り
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確実に収入は増加する!!

投資に興味があってもリスクや収入との兼ね合いを考えた時に、「やっぱり失敗した時が怖い……」と、ためらってしまう方はとても多いです。

しかし、太陽光発電投資の魅力は頭金0円からでも始められ、国が収益を保証するという安全性の高いことです

太陽光発電は、子どもの教育資金・豪華な家族旅行・マイホーム貯金だけでなく、将来を不安なく過ごせる老後資金を、失敗せずに増やすことが可能性が高いです。

人生逆転とまで言えなくても確実に収入が増加するものなのでサラリーマンの方に最適な投資の選択だと言えます!

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